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ふくらはぎの脂肪吸引ブログ

管理人:ぽぽ

このカテゴリでは、ふくらはぎの脂肪吸引をレポートしているブログを紹介してるよ。

太ももは脂肪吸引しても、ふくらはぎだけを脂肪吸引する人はあまりいないみたい。

下総さんのブログ

太ももとふくらはぎの脂肪吸引の様子を、長期にわたって詳細にレポートしているブログ。

3ヶ月以上痛みが続いていて(汗)、なかなか引かない痛みに苦戦している様子が見て取れるよ。術後の仕上がりを左右すると言われているマッサージについても詳しく書かれており、ふくらはぎのサイズ変化なども数字で明確に記されてるのがイイね。

ちなみにバストへのピュアグラフト脂肪注入の様子も少しだけど掲載されているので、気になる方は要チェック。

脂肪吸引~1ヶ月以降など、時期ごとにカテゴリ分けされているので「この時期の変化が見たい」という検索がスムーズで助かる!利用しているサプリメントやお水などの情報、クリニック選びのポイントなども参考になるよ。

実はふくらはぎは筋肉が多いので、そこだけでは変化がわかりにくいんです。でも、太ももを脂肪吸引すると、バランスでこっちもしたい!となる人が多いみたい。ほかの部位のブログ(太ももお腹二の腕)も参考にしてね。

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ふくらはぎの脂肪吸引について

パンパンに膨らんで、スカートを穿くこともためらわれるようなふくらはぎで悩んでいる女性は多いもの。では、ふくらはぎは脂肪吸引で細くできるのでしょうか?

ふくらはぎの脂肪吸引は基本的に可能ですが、たとえパンパンに膨らんでいたとしても、それが脂肪かどうかは分かりません。脂肪だと思っていたものが筋肉だったり、むくみだったりするケースも多いのです。

そのため、ふくらはぎの脂肪吸引ではとくに術前診断が大事。気になっている部分が皮下脂肪なのかどうか、もし脂肪だとしても吸引によって変化が出るのかどうかを、慎重に見極める必要があるのです。この術前診断をきちんと行わないと、仕上がりのデザインに不満が残ることもあるので要注意。むやみに脂肪を除去すると筋肉ばかりが目立つようになり、女性らしくないラインになってしまうこともあります。

もちろんその他の部位の脂肪吸引も慎重に行うべきですが、ふくらはぎはとくに医師の診断力・技術力・デザイン力が重視されます。はじめのクリニック選びが大切なので、しっかりと情報を集めるようにしましょう。

ふくらはぎのダウンタイムとアフターケア

ふくらはぎのダウンタイム

ふくらはぎは、脂肪吸引を行う他の部位と比べて脂肪量が少ない部分の為、「やってもあまり変わらないのでは?」と思っている方が多くいます。しかし、やり方によってはしっかりと細さを実感できる部位でもありますので、やる価値は大いにあります。また、脂肪量が少ないということは、吸引量も少ないため、ダウンタイムで現れる症状も軽く済むという特徴もあります。少しでもダウンタイムを短くしたい方や初めて脂肪吸引をする方ににはおすすめの部位とも言えます。

時期により適切なケア

ダウンタイムは時期により症状が異なりますので、その時々にあった適切なケアが必要となります。術後から最長で2週間ぐらいは痛みに悩まされる時期となりますので、あまりに痛みがひどい時には痛み止めを飲み、身体が回復しやすいように充分に睡眠をとります。術後すぐの場合はアイシングなどでケアをしつつ、術後7日目以降であれば入浴もOKなので、血流を改善し、代謝を促します。術後3日頃から2週間頃がピークの「内出血」は、時間と共にひどくなるので、入浴ができるタイミングからマッサージやストレッチなどをすると良いでしょう。 そしてむくみ対策としては、術部に水分が溜まらないように術後3~7日の間はしっかりと圧迫湖底をすることが大切です。

食生活や生活リズムに気を付ける

術後は術部を中心に組織が傷ついている状態のため、身体がエネルギーを使って回復をさせようとします。そのため、普段通り生活していても異常に疲れやすかったりする場合があります。その場合は、身体を休めることが優先なので、規則正しい生活を心がけ、たっぷりと睡眠をとることが重要です。そして、激しいスポーツなどは避け、なるべく身体に負担をかけないようにゆったりと過ごしながらも、食生活にも気を使っていきましょう。体がエネルギーを使いますので、しっかりと食事をすることが大切です。さらに食事のバランスにも気を使うことでダウンタイムを短縮したりすることもできます。

術部に負担ををかけない

ふくらはぎは他の部位に比べて良く動かす部分なので、術後に負担がかかりやすい部位でもあります。また、座わる際に固い部分に当たることで痛みが出ることもあります。なるべく術部には負担をかけないように座る場所や歩く場所などに気を使うと良いでしょう。そして長時間あるかないようにするなど、なるべくしっかりと休息できるように過ごすことで、よりトラブルが発生しにくくなります。

こまめなマッサージでダウンタイムを短縮

術後7日頃を過ぎると入浴やセルフマッサージができるようになります。ダウンタイムを早めるためには、入浴やマッサージ、ストレッチによる血流の改善が大切です。ダウンタイム後のキレイを手に入れるためにも、こつこつとこまめにセルフマッサージをすることが大切です。入浴中に身体を温めながらマッサージし、入浴後に入念にストレッチをするというのも良いでしょう。ただし、術後14日~20日頃までは痛みがある場合がありますので、決して無理はしないようにしましょう。

ふくらはぎを脂肪吸引するデメリット

ふくらはぎ部分の脂肪吸引をおこなうことはデメリットもあることを認識しておきましょう。

ダウンタイムが発生する

脂肪吸引につきものなのが「ダウンタイム」です。脂肪吸引は物理的に脂肪組織を吸引するので、回復するまでの間に痛みやむくみ、内出血といった症状が現れます。時期によって症状が異なりますので、時期に合わせたケアが大切となります。また、こまめなセルフケアをすることで、ダウンタイムを短縮することもできます。

トラブル発生の可能性

脂肪吸引は100%安全というわけではないので、少なからずトラブルが発生する場合があります。例えば「思っていた体型にならなかった」という場合や、皮膚がデコボコしてしまっている、傷跡が残ってしまったといったこともありますので、入念なカウンセリングと技術力の高いクリニックを選ぶことが大切です。

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