共立美容外科の脂肪吸引

共立美容外科の脂肪吸引についてまとめました。

共立美容外科

CMでも有名な美容クリニックですが、ブロガーさんたちにも人気。豊富な脂肪吸引メニューと症例数の多さが信頼を得ています。

共立美容外科の脂肪吸引の特徴

共立美容外科の脂肪吸引には、ほかとは違ったさまざまな種類があるようです。

脂肪吸引の方法

共立式KB脂肪吸引

ベイザー脂肪吸引

脂肪を凍らせて破壊(フリーズファット)

炭酸ガスで脂肪を分解(カーボメッド)

脂肪融解レーザー(スマートリポレーザー)

ほか多数

共立式KB脂肪吸引の料金(カッコ内はベイザーの料金)

二の腕:410,400円(626,400円)

お腹:648,000円(864,000円)※初回割引あり

太もも:648,000円(864,000円)※初回割引あり

共立美容外科の脂肪吸引のアピールポイントは?

共立美容外科の脂肪吸引の具体的なアピールポイントを3つ紹介します。

美しいボディライン作りを意識した「共立式KB脂肪吸引」

脂肪吸引によって取り除かれた脂肪細胞は、二度と再生することはありません。リバウンドしにくい体になるという点は嬉しいのですが、脂肪を片端から取り過ぎてしまうと、扁平な体型となり、その体型が維持されてしまいます。

共立美容外科では、独自の「共立式KB脂肪吸引」を実施。女性らしく美しいボディラインを維持するために、脂肪吸引をする箇所や量にもメリハリをつけます。

ベイザー脂肪吸引なら最大90%の脂肪を除去することが可能

多くのクリニックで取り扱っている、ベイザー脂肪吸引もあります。ベイザー脂肪吸引は、アメリカでは一般的に行われている脂肪吸引法。多くの脂肪を除去できると言われています。従来は、痩せ型の人は脂肪吸引ができないとされてきましたが、ベイザー脂肪吸引の登場によって、痩せ型でも脂肪吸引が可能となりました。

「共立式KB脂肪吸引」の料金に一定に金額を加えれば、施術をベイザーに変更してもらうことができます。

カウンセリングから医師が担当

一般的な美容外科では、カウンセリングは専門のスタッフや看護師が行います。共立美容外科では、施術を行う医師がカウンセリングを行って適切な提案をすべきと考えています。また、アフターケアも医師が責任を持って行います。

クリニックの公式ブログもチェックしよう!

共立美容外科には院長が更新しているブログがあります。

「食べ歩きとすこしの美容情報」とブログの紹介文に記載しており、その紹介通りブログ記事の半数以上が食事に関するもの。脂肪吸引に関する記事もありますが少数なので、ブログの左側にある検索機能で探したほうがすぐ見つかります。

更新は月2回のときもあれば30回のときもあり、院長のプライベートに大きく影響を受けるようです。美容クリニックのブログという印象は全くなく、あくまでも院長のブログです。

以前は有名モデルの来院情報などがありましたが、最近では見かけなくなっています。

基本情報

本院住所:東京都渋谷区代々木2-9-2久保ビル7F

本院TEL:03-5354-0700

院長名:久次米秋人(総括院長兼任)

脂肪吸引について:手術の多くは1日で終わります。同時に脂肪吸引できる部位の数はクリニックによって異なります。手術には全身麻酔が使われますので、過去に麻酔でトラブルがあった人は、必ずクリニックに申告が必要です。脂肪吸引後に注意するべきものとしては、傷跡、感染、表面の凸凹、血腫などがあります。これらは吸引後に表出してしまう症状なので、ダウンタイム中は医師の指導に従い、症状の緩和と回復を行ってください。

また施術の内容によっては、感染症、知覚異常、腹膜損傷、血栓・脂肪塞栓や麻酔による合併症が稀に発症する可能性があります。こうしたリスクを最小限に抑えるために、安全管理や麻酔体制を整えたクリニックで施術を行ってもらうようにしてください。

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