太ももの脂肪吸引ブログ

管理人:ぽぽ

このカテゴリでは、太ももの脂肪吸引をレポートしているブログを紹介しています。

脂肪吸引のことを書いていて、かつ限定じゃない記事の数が多い順に並べたので、ぜひ見てね。

ちえさんのブログ

太ももの脂肪吸引・ちえさんブログ太ももも写真
引用元HP:ちえのダイエット宣言 https://ameblo.jp/chiedeblog/entry-12426858896.html

クリニック探しからカウンセリングの様子、術前・術後の体や心境の変化まで細かくレポートされています。太もものあとは、二の腕の脂肪吸引にも挑戦!

太ももの脂肪吸引の様子は術後11週目まで毎日アップされていて、写真とサイズも毎日掲載。体だけでなく、心の変化もしっかりと記載されていて共感できるブログ!

ジュリーさんのブログ

太ももの脂肪吸引・ジュリーさんブログ太もも写真
引用元HP:脂肪吸引ブログ体験記☆☆☆ https://ameblo.jp/jury123jury123/entry-12105458842.html?frm_src=thumb_module

太ももと腰の脂肪吸引を受けた様子をレポートしているブログ。「脂肪吸引【太もも・腰】1週間~2週間」「脂肪吸引の病院探し」「脂肪吸引【太もも・腰】振り返り」などとカテゴリ分けされているので、記事を検索しやすいのがイイね。

職場での脂肪吸引バレに気をつけつつ、仕事や日常生活を一生懸命過ごすジュリーさんの姿が印象的。とくにダウンタイム中の生活について細かく記されているので、参考になるよ。

ユナさんのブログ

太ももの脂肪吸引・ユナさんブログ太もも写真
引用元HP:ユナの脂肪吸引ブログ https://ameblo.jp/mermaid-daydreams/entry-12197733608.html?frm_src=thumb_module

自分自身の記録のために始めたブログとのことで、8ヶ月という長期間にわたる術後の経過が見られる!下半身・二の腕の脂肪吸引だけでなく、脂肪注入による豊胸のレポートも。

大阪まで遠征して脂肪吸引を受けているユナさん。事前の準備や心構えなども記載されているので、遠方のクリニックでの手術を希望している人の役に立つかも!

akiさんのブログ

太ももの脂肪吸引・akiさんブログ太もも写真
引用元HP:40代ですが美容整形する! https://ameblo.jp/aki05220911/entry-12418646142.html

いつまでもキレイでいたいという思いから、40代で脂肪吸引を決意したakiさんのブログ。子育てとの同時進行、仕事復帰、家族に内緒というハードな環境でのレポートに興味が湧きます。

家族に内緒で脂肪吸引を受け、バレずに通せるのか…?とヒヤヒヤ。周囲にバレずに脂肪吸引を受けたい、と考えている方の参考になるよ。

momohutoさんのブログ

太ももの脂肪吸引・momofutoさんブログ太もも写真
引用元HP:太ももの脂肪吸引ブログ https://ameblo.jp/momohuto/entry-12270957676.html

学生時代からのコンプレックスだった太ももの脂肪吸引を決意してから、憧れのスキニーを履くまでの記録。カウンセリングは4つのクリニックを回っており、それぞれの違いが参考になるはず。

脂肪吸引を決めた経緯から、カウンセリング・施術・術後についてまで詳しく書かれているブログだよ。とても慎重な性格のmomohutoさんなので、事前準備などに力を入れたい方は必見!

まる。さんのブログ

太ももの脂肪吸引・まる。さんブログ太もも写真
引用元HP:脂肪吸引 経過BLOG! https://ameblo.jp/maaaaru-o/entry-11637506803.html

太ももの脂肪吸引におけるカウンセリングから、術後25日までの経過が細やかにレポートされているブログ。画像も毎回アップされているので、脂肪吸引後の足がどのように変化していくのかが分かりやすい!

脂肪吸引を受けてから25日目までの変化が、写真付きでほぼ毎日掲載されているよ。なんと術後3日目にして仕事復帰をしているので(しかも立ち仕事)、通勤の工夫や毎日のケアなどが参考になるよ。長期間休めない人は要チェックかも。

とうもろこしさんのブログ

太ももの脂肪吸引・とうもろこしさんブログ太もも写真
引用元HP:太ももの脂肪吸引ブログ https://ameblo.jp/everydaytoumorokosi/

足の脂肪吸引のほか、二の腕・肩・腰・お尻の脂肪吸引も行っており、それぞれの様子についてこと細かに記載されています。写真が豊富でサイズ変化も分かりやすく、つらい気持ち・喜びの気持ちなども隠さずに明記しています。

太ももの変化はもちろん、二の腕・腰などの脂肪吸引も行っているため、全身のサイズ変化がハッキリと分かるブログだよ。術後初めてお風呂に入ったこと、トイレに行ったこと、ガードルをつけたことなども書かれているので、記事数は少ないけど、参考になるんじゃないかな。

太ももの脂肪吸引ブログを紹介してきたけど、どうかな?

迷っちゃったなってときは、とりあえず記事数が多いブログの紹介記事を読んでみてほしいな。どんな記事があるのかわかりやすいはず!

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太ももの脂肪吸引

太もも太ももや脚、ふくらはぎは、体の中では大きな部位。よって脂肪吸引をする際には、麻酔で眠った状態にする必要があります。意識がない間に手術は終了しているので、とくに痛みはありません。

手術翌日には検査のために通院し、包帯を取って状態をチェックするなどします。1週間後には抜糸のため通院。その後、病院によっては1ヵ月健診、3ヵ月健診と通院することになります。

手術直後には、むくみや内出血が生じます。徐々に悪化していくように見えますので、少々心配かも知れませんが、これらは脂肪吸引の際にかならず発生する症状なので、さほど心配する必要はありません。

術後1週間ほどで施術部位が固くなり、3ヵ月程度で安定的な状態になります。

太もものダウンタイムとアフターケア

太もものダウンタイム

太ももの脂肪吸引をした後は翌日から痛みや、むくみが起きます。痛みは3日ほど続き、その後に徐々に和らいでいきます。

通常の生活を送ることはできますが、激しい運動やマッサージを行うと血行が促され、痛みや腫れが悪化する可能性があるので気を付けましょう。

太もものアフターケア

アフターケアに「インディバ」を取り入れる人が多いようです。インディバは細胞を活性化させて新陳代謝促進の効果がありますが、傷ついた細胞の修復促進にも効果的です。

そのため、脂肪吸引で傷ついた細胞に働きかけることで、回復力が上がり早く直すことができます。

このインディバによるアフターケアは術後1週間~10日くらいから始めると、早めの回復と綺麗な仕上がりが望めます。脂肪吸引はダメージが大きいため、出力を弱くしてからの施術になりますが、1回の施術で実感できるほどの回復が見られます。

痛みの緩和にもなるので、早めのアフターケアを行うと良いでしょう。インディバのケアは必要に応じてクリニックで受けることができるので医師に相談してみましょう。

脂肪吸引後のケアは医師の指示の下で行う

女医

脂肪吸引後のアフターケアは、医師の判断に従って行うのが最適な方法です。個人ブログには自己判断で間違った治療法を記載されていることがあります。

このような治療法は正しくはないので、鵜呑みにせず参考までに軽く目を通すくらいで見ておきましょう。

このような注意点を意識しながら、太ももやふくらはぎの脂肪吸引を経験した人達の個人ブログを見ていきましょう。

太ももの術後圧迫について

女性の太ももは、皮下脂肪がつきやすく、また体の下側にあるためむくみやすい場所です。脂肪吸引をした後はすぐに包帯などを巻いて固定し、患部を圧迫します。

圧迫が終わった後は、包帯を取るタイミングでゴムバンドなどの圧迫を着用し、脂肪層を固定します。

太ももとふくらはぎは分けて吸引することもできますが、同時に吸引することもできます。吸引した場所によって圧迫固定の範囲が変わり、脚全体の場合はロングガードルなどの範囲の広い圧迫下着を身に着けることになります。

反対に、太ももとふくらはぎを分けて吸引した場合には、固定や圧迫は部分的なものとなります。

上半身と違って下半身は血液やリンパなどが滞りやすく、脂肪を吸引した後も引き続き注意が必要です。

包帯が取れたからといって着圧下着を身に着けない、あるいは固定を自分の判断で勝手に取ってしまうと、薄くなった脂肪層に線維が入り込んで吸引前の太さに戻りやすくなってしまいます。

太ももは特に太さが目立つ部位なので、しっかりと固定を行い、圧迫下着を身に着けて過ごすようにしましょう。

術後の圧迫については、専用の着圧下着を自前で購入するという方法もありますが、市販品は圧が弱いためおすすめはできません。脂肪を薄いままで安定化させたい場合には、クリニックが用意したものを使うようにしましょう。

太もも

太ももはお尻に近い付け根部分からひざに近い場所まで、比較的広範囲に脂肪が吸引される場所です。

吸引後は椅子やベッド、床などに直接座ることで患部に負担をかけ、痛みが出るおそれがあります。特に吸引してから麻酔がきれる頃は、トイレに腰をかけるだけでも痛みが出る場合があるので、中腰など工夫をして痛みを和らげるようにしましょう。

術後は内出血や腫れのほか、浸出液が漏れだすおそれがあります。そのようなトラブルを最小限に抑えるためにも、多少きつい程度の圧迫が必要不可欠です。

圧迫は患部を固定し、傷口が開かないように抑える方法ですから、痛みやかゆみなどを感じても自己判断で外さないように注意が必要です。

圧迫下着として使われているロングガードルは、太ももを広範囲に吸引した場合に使われるアイテムです。こちらは着用しながらでも用が足せるように、チャックが付いているものもあります。

術後の圧迫は、患部が落ち着く数日間は包帯を固定として使用し、その後ガードルなどに履き替えて1ヶ月間生活します。

脂肪の状態が落ち着くまでは着用を続けるようにしたいのですが、仕事の関係などでどうしても外さなければならない場合には、自宅に戻ってから着用するなど、工夫をするようにしてください。

包帯は手術日当日から数日程度で取り外しができますが、その間に患部に問題が出たり、歩行などに障害が出る場合は一度クリニックに相談されることをおすすめします。

脂肪吸引ができない太ももぎの場所とその理由

女性 太もも

太もものうち、脂肪吸引ができない場所には、いくつかの特徴があります。

すでに脂肪吸引を受けた箇所

すでに脂肪吸引を受けている箇所については、繰り返し脂肪吸引を行うのは避けた方が良いと言われています。

見た目にはあまり痩せていないように見えても、取り除ける脂肪の量そのものは確実に減っており、吸引を繰り返すごとにその部分が硬くなってしまう可能性があるためです。

脂肪の量が少ない

もともと脂肪の量が少なく、十分な細さがあると判断できるケースについては、無理に吸引治療を行う必要はありません。

実際に手術を行うかどうかは医師の判断にもよりますが、脂肪量が少ない人が脂肪吸引を行っても、実際に取れる脂肪の量はあまり多くはない可能性があります。

また、脂肪の少ない箇所を吸引すると、術後の皮膚の凹凸が目立つリスクも考えられます。このようなリスクを考慮したうえで、脂肪吸引治療を行うことが大切です。

脂肪の量が少なくてもとにかく極限まで細くなりたい、もしくは限界まで脂肪を除去してもらいたいという場合には、吸引量が多いベイザー脂肪吸引のような方法を選ぶ必要があります。

ベイザー脂肪吸引は最新式の脂肪吸引治療で、血管や神経などを傷つけずに、皮膚の浅い部分についた脂肪も取り除くことが可能です。

そのため、従来の方法では取れなかった部分まで脂肪を除去できるので、しっかり脂肪を取りたいといったニーズに応えられる治療方法となります。

怪我や皮膚にトラブルが出ている

太ももやふくらはぎに限らず、脂肪吸引治療を受ける箇所は健康で、安全に治療が行える状態でなくてはなりません。

皮膚の表面に火傷や創傷などのトラブルが出ていたり、火傷や骨折などの怪我の治療中、もしくはトラブルが再発するおそれがある場合には、吸引ができない場所となります。

皮膚のトラブルが治るまで時間を置いてから吸引治療を行うか、別の場所から吸引治療を行うなど、医師によって判断が異なります。

脂肪吸引を行う範囲にトラブルが出ていても、必ずしも治療が拒否されるというわけではありません。

程度や症状の種類によって医師が最終的な判断を行うことになりますが、少しでも安全に脂肪吸引を行うためにも、トラブルがない状態での治療が望ましいとされています。

貧血症状がある場合

太ももは体の中でも比較的脂肪の量が多く、吸引範囲の広い部位になります。

貧血症状を持っている、もしくは貧血のおそれがある方、また生理中の方については、術前検査で貧血と診断されたら、吸引治療を行うことができません。

貧血の程度が軽ければ治療を行うことが可能ですが、医師とよく相談のうえ、体調を万全にして手術を受けることが大切です。

妊娠中・授乳中の場合

授乳中や妊娠中の方は胎児や母体へのリスクを考慮して、脂肪吸引を受けることができません。出産や授乳期間を終えてから、体調が戻った状態で吸引治療を受けるようにしましょう。

18歳未満もしくは高齢の方

太ももは、腹部などに比べてリスクの少ない部位ではありますが、年齢によっては脂肪吸引手術が難しい場合があります。まず18歳未満の方は、年齢的に未発達であるために、吸引ができない場所がある場合があります。

多くの美容外科では、「20歳以上」であることが吸引術を受けるための最低条件です。これは、体が十分に出来あがっていない状態で吸引手術を行うと、身体的にリスクを負う可能性があるためです。

反対に高齢者の場合は、合併症のリスクが大きくなることと、脂肪吸引によって皮膚にたるみが出てしまうおそれがあります。そのため、見た目が老け込んで見えるリスクを考慮したうえで、手術が可能かどうかを医師が判断します。

脂肪吸引したいなら
読んでおくべき!
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