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脂肪吸引の体験者ブログまとめ~みんなの本音をチェック~

お腹、ウエスト

ここでは、お腹(ウエスト)の脂肪吸引について紹介しています。手術、また手術後の具体的な流れ、そして実際に脂肪吸引手術を受けた人たちのブログをいくつか紹介。参考にしてみてください。

お腹・ウエストの脂肪吸引の特徴

はじめに、お腹(ウエスト)の脂肪吸引はどのような特徴があるか見ていきましょう。

お腹(ウエスト)の脂肪吸引

お腹お腹の脂肪吸引手術は比較的大がかりなので、麻酔で眠った状態で行なうのが普通です。血圧測定等を行いながら、健康状態へ細心の配慮を行ないつつ手術をすすめます。目が覚めたときには手術は終了しています。

手術の翌日には包帯を外し、圧迫方法や消毒方法を習います。その後、1ヶ月健診、3ヶ月健診があり、医師による状態の確認等を行って終了です。

ダウンタイムでは、手術4日目ごろから内出血が見られるようになります。むくみがひどくなる人もいますが、想定内の症状なのでとくに心配する必要はありません。

術後1週間ごろから、施術した部分が固くなり始めます。こちらもダウンタイム内での想定の症状。同じころ、逆に内出血は目立たなくなってきます。

術後1ヶ月ごろには、硬かった部分が柔らかくなり始め、およそ3ヶ月で安定した状態になります。

おすすめ記事をチェック!

実際にお腹(ウエスト)の脂肪吸引を体験した、3名のブロガーさんのおすすめ記事を紹介します。

記事名:手術当日

ブロガー:えむ子さん

ポポのコメントブロガーのえむ子さんが実際にお腹の脂肪吸引をした当日の様子を語っているよ。これ読むとちょっと引いてしまうかもしれないけど、でも痩せるためなら頑張ってほしいな。良いことばかりではなく、当日は結構大変ってところがリアリティあるわ。

手術前に真っ赤にマーキングされた状態で手術台へ。うつ伏せだって。その後、薬を入れて、また追加の薬を入れて…、と思ったら手術が終了していたとのこと。

そのあとベッドに横になって休んでいたみたいなんだけど、ここからが大変そう。ふらふらしたり吐き気がしたりしてしばらく休んでいたみたい。結局電車では帰れずタクシーで帰宅。タクシーの中でも、帰宅してからも爆睡。麻酔のせいかな…。時計を見る余裕もなくて、何時に帰ったかも分からないそう。

これを読むとお腹の脂肪吸引って怖くなってくるけど、でもこれ、脂肪吸引手術のせいというよりも、麻酔の影響のような気がする。麻酔しなければ手術もできないし、麻酔が抜ければ体調も回復するだろうし、大変だけど1日は我慢ってことかしら。

えむ子さんのリアルなお話。ブログにもっと詳しいので、一度読んでみてね。

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記事名:1ヶ月(脂肪吸引前と比較)

ブロガー:ありゅさん

リリーのコメントえむ子さんの手術当日のお話を聞くと、ちょっと脂肪吸引手術が怖くなってくるけど、ありゅさんの記事を読めば勇気づけられそうだよ。

ありゅさんは手術1ヶ月後のことを書いてるよ。1ヶ月前の写真と比べてみて、思わず「すごい…」って思ったそう。こんなにも細くなれるなんて、と感動している様子。自信をもって外出できるって言ってるわ。

まだ手術後1ヶ月なのに、そんなに違うんだね。3ヶ月後にはもっと細くなっているみたいだから、ありゅさん、きっと楽しみね。

苦労した甲斐があったありゅさんの脂肪吸引、一読の価値あるよ。

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記事名:脂肪吸引3日目(腹部上下、腰)〜凄まじい回復力~

ブロガー:ninaさん

リリーのコメントそしてninaさんのブログ。脂肪吸引をして3日目のお話なんだけど、これで少しお腹の脂肪吸引への恐怖心も和らぐかも。手術3日目の話だよ。

前日までは術後の痛みとの戦いで、寝返りを打つのも大変だったんだって。でも3日目になって、ウソのように痛みは飛んでいったそう。下腹部のあたりが少し痩せていたので、ホックを一段きつくすることができたみたい。

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